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GUSH3月号「恋する暴君」7章plan.6 感想

こんにちわ、じゅんじゅんです。
はい、GUSH発売しましたね。

GUSH (ガッシュ) 2011年 03月号 [雑誌] GUSH (ガッシュ) 2011年 03月号 [雑誌]

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では今月の感想いってみよーー!!

・・・

え?なんですか?
先月号以前はどうしたって?
なんのことですか、知りませんよ。

なんてね。

いえすいません無性に感想書きたくなったんですけど、
前5話をイチから遡ってたらどんだけかかるねん!
とか思ったのでとりあえず最新号の感想で失礼します。

正直1~5話は先を考えるともう感想とか
そんな書いてる余裕ないっていうか、
読み返すと泣けてくるっていうか。

そんなわけで書くのから逃避してましたすいません。

じゃあ気の変わらないうちに、
改めて、plan.6の感想いってみよー。

※久しぶりだけど相変わらず長文でネタばれ満載。
まだGUSH読んでない人は、読んでから見てね☆
あと長文すぎて読み返す気力失せたので
文章が崩壊してる危険性があります。サーセン(・□・)。

**************************

ざっくり前号までの7章のあらすじ。

本格的に同棲同居開始した兄さんと森永くん。
仲良し。スーツ着てる兄さん萌え~。
真崎さんの襲来。
初対面の見知らぬ人に超失礼な言動の兄さん萌え。
森永くんと真崎さんの再会。
兄さんむっすり。
森永くんと真崎さん和解。
もう二度と会うなよと兄さんからのお願い。
なのに電話かかってきちゃった。
お前はよ福岡帰れ。
うそついて会いに行っちゃう森永くん。
そんなことしてると、はいバレたー!!
最悪の状態で兄さんに弁解する森永くん。
立ち聞き真崎さん。
恋愛脳森永くんに兄さん言い過ぎ。
歯車のかみ合わない二人に亀裂が。
いやだから真崎さんははよ福岡帰れ。

って感じです(ざっくりすぎ)。
途中私的な感情が混入していることをお詫びします。

**************************

てわけで兄さんに一回も好きでしてたことないとか、
この恋愛脳がっとか言われてショック受けた森永くん。
夜の公園へ行ってしまいました。

巻頭カラーわーい(ノ´▽`)ノとか素直に喜べない展開orz
でもカラーは綺麗です。
色がちょっと濃いめ~。インクなんか変わったのかな。
とかストーカーみたいな気持ち悪い考察は置いといて。
あら兄さんのコートの色は茶色じゃないのね。
てっきり去年の秋頃のGUSH表紙のコートかと…
とかいう考察も置いといて。

真崎さんの「今の君よりはなぐさめになるかも」
とか捨て台詞を思いだして動けない兄さんです。
知るか、勝手にしろとか、
うぅ、兄さんは動けないで探しに行けないだろうな
とか思ってたけどその通りで残念(´△`)。
でも葛藤というか苦悩が伝わってきて既に泣きそうです。

*****

そして夜の公園。
ベンチに座る森永くんを見つけた真崎さん。
森永くんに声かけます。
あれからずっとここに?とか聞いてるってことは、
まぁ結構探したのかなー。30分か1時間くらいはたってる?

兄さんとの会話を聞いてたことを確認したものの、
真崎さんを特に責めるでもなく
森永くんはただただ自分を責めて、
そしてひとりよがりだったのかなとちょっとへこみすぎ。
うぅ、今までの押せ押せはどうした(ノД`)
まぁ押せ押せもたまには弱気になるか。
しかしなんというバッドタイミング…。

真崎さんも意気消沈な森永くんを慰めます。
落ち着いて話せばわかってくれるよと言ってみるものの、
森永くんは「どうかな」とあくまで弱気。
まぁ言い方悪かったしな。
読者としても「どうかな」と言う感じです。
真崎さんは兄さんの普段を知らないし。
で、あんな言い方はないよ。ひどいと兄さんを非難。

すると森永くん、
「先輩のこと悪く言わないで…」
としょんぼりしつつも兄さんを擁護。

あんな言い方されてもなお擁護する森永くんに
真崎さんはちょっとびっくりしています。

でももしかしたらこのびっくりは、
真崎さんの中で
 あの言動の悪い男>自分
という森永くんの中の優先度が己ではないことへの
びっくりなのかなーとかちょっと思ったり。

真崎さんの中では、別れて以降の森永くんも、
兄さんと付き合ってる(と言っておこう一応)森永くんも
全く知らないわけですし。
なんとなく意識の根底に
自分と付き合っていた頃の、
自分が最優先だった頃の森永くんがあるのかなとか。

うんつまり私がそれによってちょっとよし!
とか思ったってだけなんですけどね。
過去のトラウマがあるとはいえ、
兄さんとの約束よりも真崎さんを優先してしまったり、
森永くんの兄さん優先度がゆらいでたので、
ここでいややっぱり兄さん一番を見れて
内心ほっとしたりしたのです(´△`)ふぅ。

そして森永くんが兄さんがすごく優しい人だよということを
真崎さんに語っています。
昔色々あってゲイが大嫌いなのに
カムアウトしても好きだって言ってもそばに置いてくれて、
そういう行為も最近は受け入れてくれてるんじゃないかと
感じてたんだけど…
とまた語りつつ落ち込んでくる森永くん。

全部錯覚だったのかな
先輩にどういう態度とっていいのかわからない…

なんて、あああお前もっと自信持てよーーー!!
今までの蜜月(っぽいようなもの)を思い出せよー!!
あのゲロ吐いてた兄さんがここまで来たのにー( ;□;)!

いやでもまぁ兄さんの言葉足らずというか逃げの精神というか
それで不安になるのも仕方ないんだけどー。
でもー(>△<)うああああ。

どっぷりと落ち込んだ森永くんに、
とりあえず喧嘩の時の暴言なんて本音かわからないだろ
とまさにそれ真実!なことを言ってなぐさめる真崎さん。
自販機であったかい飲み物とか買って渡してあげます。

なんだろな、真崎さんと森永くんは元恋人だけど、
こういう場面だから尚更だけど、
ほんと近所の兄ちゃんと年下の子というか、
小さい頃はこうして森永家でもかまってあげてたとか、
可愛がってあげていたんだろうなぁ。
年下扱いされて甘やかされている森永くん可愛いです。

缶飲料を受け取った森永くんと真崎さんで
ありがとうとか微笑が交わされてるのがあったかいのう。

まぁとにかく一度帰れよ彼も探してるかも
なんて真崎さん言ってみますが、
ここアパートから近いんだよ、
探してくれてたらとっくに見つかってると森永くん。
寂しそうな笑顔が泣ける。

そして兄さんが探しに出ていないということに
内心むっとする真崎さん。
心の中で「あいつ…」とか言って舌打ちしてます。
「ちっ」ってwww

*****

ちょっと話がそれるのですが、
真崎さんてこのシリーズ中とても特殊ですよね。
兄さんを同等で扱ってるところが。

前回森永くんが出てったあと兄さんにもの申してましたが、
その様子がすごくクラスメイトが忠告するとか
そういう同じラインからの話し方だったんですよね。

それですっかり私の中の真崎さんの株があがったんですが。
うんそれまではもうほんと
1話最後の真崎さん新幹線車中のシーンでは
「名古屋を通り過ぎて東京行け」とか、
会いに来たあとも
「はよ福岡帰れ(`曲´)」とかだったんですが、
これはもしかして兄さんと仲良くなれたりする?
という妄想がわきました。

あー、仲良くはならないかな。
でも腹割って話せる人になってくれないかなとか。

で、今回もまたそんなことを考えてたんですが、
真崎さんがなんでそうなのかなーとか思ったんですが、
一般的な考えを持った人とは違うからかなとかちょっと思ったり。
兄さんを暴力的だとか変わってるやつだとか
自分とは違うんだと考える人って、
一般的というかまぁ普通の社会に生きてる人かなと。
でも真崎さんはゲイだし過去もああだし、
自分がいわゆる「普通」とは違う分、
兄さんを「普通」の概念でとらえることがないのかなー
なんて思ったりしたのです。

だから真崎さんは兄さんがちょっと変わってても
暴言ひどくても
なんかこう同一ライン上からの目線なのかなーと。

そもそも同じ年だしね。
兄さんと国博さんと真崎さん。

でも、国博さんはいきなり殴られてるし、
あの頃の国博さんまぁ「普通」の社会の人だし、
兄さんの印象は変わったやつで確定。
あまり会話したくないだろうなぁと思うんですよね。

そうなると真崎さんしか兄さんにもの申せる人いない?
磯貝さんは…はっきり兄さんより強者だからwww
もう兄さんがまともに話きかないしw
なんか真崎さんの話を兄さんも聞きそうな気もしたり。

うーん、まぁそんな真崎さん考察。

*****

思いっきりそれまくりましたww

話戻してだね。

探しに来ない兄さんに舌打ちした真崎さんに、
森永くんはそれに少しひとりになりたいし…と
帰宅をしないことを告げます。

公園での夜明かしはさすがに、と心配すると
友達の家とか適当にあたるからと森永くん。
自分の泊まっているホテルに空きがないか聞こうかと
真崎さんが気を回しますが、
やんわりとまた誤解されるから…と森永くんは断ります。

おおお、ちゃんと断りましたよ。

そして真剣な顔で
「オレ真崎さんに会うのは今日で最後にしようと思う」
と伝えます。
先輩が真崎さんに二度と会うなと望んでいるなら、
自分が今一番大事なのは先輩だからそれを守りたい。

森永くん…。・゚・(ノД`)・゚・。!!

感動したっ(古い)

いやいやほんとに。
あそこまで落ち込んでいるのだから、
森永くんとしてはもう兄さんと人生を歩きたいとか
そういうことは自分の単なる理想で、
実際には無理なのかなとかちょっとあきらめつつあるわけで。
なのにこのセリフ!!
感動せずにおれようか。
片想いでもつらぬきたいと言ってるんですよね。
兄さんが振り向いてくれなくても、
自分は好きだからと。
これもう一生好きでいる宣言くらいに思ったのは
私の脳が恋愛脳なのか。
いや暴君脳かどっちかというと。それは否定しない(キリッ)。

森永くんてちょっと博愛なところあるからね。
でもそれでは兄さんに誤解される。
博愛だけどあくまでも自分の一番は先輩、
となんか区切りをつけたような気がしますです。

真崎さんも納得して仲直りしろよと言ってくれます。
じゃないと心配でオレ福岡帰れないからさ な?
なんてちょっと手握ってみたり

ピピピー!!ちょっと真崎さん過剰接触ー!
私がそのつないでる手をチョップで!
兄さんの代わりにチョップで切り離してやるよ( `Д´)!
そういうところがタラシというか、
天然なんですか真崎さん!!
やっぱりあんたはよ福岡帰れwww

*****

さてそんな公園での出来事から一転。

アパートに残った兄さんです。
おふとん入って寝てます。あれ?
でも左にゴロ。右にゴロ。
そしてがばっと起き上がった顔はひどい形相。
「眠れやしねぇ…」

いやそりゃそうだろう。
そこでぐーすか寝られたら読者がっかりです。がっかり。

ひどい形相で寝られない兄さんに
そうだよねそうだよねとテンションあがる(´▽`)ww
やっぱりまだ帰ってねぇか、とか森永くんの部屋も確認。
あーそこ前えちしたとこですけど、
まぁ今はそんなこと言うてる場合じゃないですね。

まさかあいつ…また悪いクセが出たんじゃ…
と心配してます。
「しっそうグセ」
疾走癖ww癖なのかよwwww
あ、でもここの兄さんのアップは美しいですねv
心配の表情が超美人。すりすり(思わず指でなでる)。

まったく眠れないらしく、
リビングをウロウロイライラ、
ソファに座ってたばこすぱすぱ。
あああもうこの落ち着けない兄さん愛おしい(´△`)。
過去の退学予告に、疾走&休学事件。
兄さんとしては森永くんがいないというのが
もうものすごくトラウマなんですよね。
まさかまた…と心配で落ち着かない様子。

ケータイにかけてみるか…と取りだしてみるものの、
「なんでオレから折れなきゃいかんのだっ!」
と我に帰ってしまいます。ちっ。

そしてふとよぎる別の不安。
森永くんのところへ行くと言ってた真崎さんの言葉。
まさか本当にあいつと一緒にいるのか?
携帯をもう一度見るけどかけられない。
会いたいなら会えばいいし、オレはもう知らん
と思い…

次の瞬間立ち上がりコートを着て外に出て行きました。

。・゚・(ノД`)・゚・。!!

もう何時間もたってて真夜中。
コンビニにもどこにもいない。
真崎さんのホテルもどこだかわからない。

どうしてこんなに苦しいんだ…

と苦悩する兄さん。

。・゚・(ノД`)・゚・。!!!

疾走癖かと考えていた時には
なんでこっちが折れなきゃいけないんだよと思ったのに、
真崎さんと一緒にいるのかもと考えたら
外にいかずにおれなくて、
でも電話をかけることは出来ないんですよ。
真崎さんと一緒にいたとしても、
電話をかける方が早いはずですよね。
それが出来ないのはかけて本当に一緒だったら、
それを確認してしまうことが怖くてかけられなかったのかなー。
真崎さんと一緒ではなく、
まだひとりで近くにいるのを期待して、
それで探しに行ったのかな(´△`)。

兄さんが探しに行ったとかもうこうしてぐるぐるしてて、
それがもうすっごいいとおしすぎてね!
兄さんが!あの兄さんが!!
ああもうこれ最初読んだ時ほんと
「言葉に出来ない」状態でした。
兄さんの成長が嬉しかったり、でも展開もどかしかったり、
不安な気持ちにこっちも泣きそうになったり。

不安なんだよ。
きっと兄さんこれすごい不安なんだよ。
自分でもよくわからない漠然とした不安。
あああ、もうかわいそう兄さんかわいそう(>△<)。
おれが!おれが行って抱きしめたい!!
(返り打ち必死)

だって兄さんベッドでごろごろしてる時から、
服がパジャマじゃないんですよー!?
Gパン履いたままだしシャツもそのまま。
もう動揺っぷりが伝わってきてもう助けてあげて誰か。
うん、森永くんでないとダメなんだけどさ><。

*****

結局一睡も出来ないままに
翌日大学へと登校した兄さん。
するとなんと研究室の床に森永くんを発見します。

床で毛布くるまってるだけで寝てるとか、
凍死しないのΣ(゚Д゚;?と思いましたが、
ヒーターもつけてたようです。そうか良かった。
兄さんも風邪でもひいたら!と心配してますが、
帰ってくれば良かっただろと言うと
森永くん、帰っても良かったんですか?
と真剣な顔で言ってきます。
一瞬言葉につまるもののお前の家でもあるんだし…
とか目をそらす兄さん。

そりゃそうですけどと言いつつ
森永くんはなんか普通の顔してます。
ちょっとゆうべので少し落ち着いたんでしょうね、
自分の中の気持ちと言うか。
兄さんとの今後は暗闇な気分だろうけど。

すると兄さんがぽつりと
てっきり真崎のところに行ったかと…と呟いてしまいます。
そんなわけないでしょ!と森永くんは言いますが、
一晩中真崎さんといると思ってたの?
それでも平気だったのと兄さんにまた不安な気持ちが…。

区切りをつけたつもりだったのに、
これもまた森永くんにはショックだったんだろうな。
本当にやっぱりなんとも思ってないのかなと。

でも。

でも違うんだよー(ノД`)!!
兄さん寝てないんだよ!探したんだよっ!
ずっと森永くんのことばっかり考えて
すごい不安になってたんだよーー!!!

兄さん自身も「平気なわけ!」と考えるものの、
そもそもなんで自分は平気じゃないのかと、
そのことに言葉をつまらせてしまいます。
兄さんは森永くんのことも不安だけど、
自分のこの思考回路もわからなくて不安なんだね(´△`)。

そんな兄さんの様子も今の森永くんはわからず、
しばらくゆっくり考える必要があるかもね、
特に俺は…としばらくどこか別のところで寝泊まりする
と言ってきます。
なんで!と兄さんは言うものの、
あんなこと言われたままそばにいられない。
先輩と離れて一人で考えたいと言われて
兄さんは了承してしまいます。

あうあう。なにこれ別居(;△;)?
わかったという兄さんはなにか考えているけど
何を考えているのか。
ひとりで考えたいと言う森永くん同様、
自分もひとりで考える必要があると思ったんでしょうか。
それとも大学には出るからという森永くんに譲歩?

でも自分が松田家にでも行くから、
お前はあの家に帰れと伝えます。

「お前はフラフラすんな!
 居場所はハッキリさせとけ!」という兄さん。
それにちょっと面喰ってる森永くん。

というまた不穏な展開のところにてまた次号です。

**************************

うぅ、先月よりはマシな展開か(´△`)。
でも最後の居場所はハッキリさせとけっていうのがまた、
兄さんは森永くんの所在の分からないことが
不安でもう仕方ないんですよね。
それを分かって!
ていうか寝てないのもわかって森永くん(>△<)。

いやでも森永くんだけを責めても仕方がない。
兄さんも本当に考える時なんですねこの章。
かつてこんだけ兄さんが考えたことがあったろうか。
いやない。
今まで逃げに逃げてたもんな。
でもそれも森永くんは逃げても追っかけてくるという
どっか安心があったからなのかなー。
今回の真崎さんと言う伏兵に兄さん不安煽られまくり。

ちょっと、伏兵さん、
福岡帰る前に森永くんには会っちゃだめだけど、
兄さんに会ってもうあと一押ししても…いいのよ?
なんなら河原で決闘して殴り合いそして和解。
いやどこの青春漫画だよそれ。

にしても松田家に行くと…
かなこちゃんも何か言ってくるんだろうなぁ。
兄さん果たしてひとりで考えを進めることは出来るのか。

そして森永くんは後ろ向きなところから脱却出来るのか。
森永くんほっといたら後ろに進みまくる。
あっさり就職決めそうでこわい。
就職もおいしいけど、
なんか今回を読んで、
やっぱり森永くんにはずっと兄さんと一緒に
研究室にいてほしいという気が強くなりました。

二人で四六時中一緒にいたらいいのに。
ずっといたらいいのに。

*****

はぁしかしこれでやっと6話か。
この章10話までなんでしょうかね。
それはほんと神のみぞ知る、ですけど、
あと10話だとしたらどこで和解しますか。
そしてえちはどんだけ濃厚になりますか。
いちゃらぶは見れますか。

来月まで一カ月長すぎます。

早くいちゃらぶ読みたいと思いつつ、
とりあえず今回の感想はひとまずこれにて。

久しぶりに書いたけど、
やっぱり超長文でまとまりなくて
本当にすいませんでした。あああああ。

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